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  • 【エマージェンザジャパン2013チケット予約開始します!!】
当初、会場限定手売販売予定でしたが、快進のICHIGEKIチケット予約も可能になりましたのでお知らせ致します。
是非沢山のご来場お待ちしてます。
【エマージェンザジャパン2013】詳細!!

    【エマージェンザジャパン2013チケット予約開始します!!】

    【エマージェンザジャパン2013チケット予約開始します!!】 当初、会場限定手売販売予定でしたが、快進のICHIGEKIチケット予約も可能になりましたのでお知らせ致します。 是非沢山のご来場お待ちしてます。 【エマージェンザジャパン2013】詳細!!

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  • 快進のICHIGEKI、NEWGOODSを発売しました。
其の一

 
快進のICHIGEKI オリジナルパーカー
¥6,500
size  L のみ
其の二


 快進のICHIGEKI オリジナルTシャツ
¥2,500
size KidsL S M L XL
其の三

3歩前 リストバンド
¥1,000
其の四


 快進のICHIGEKI オリジナル缶バッジSET
¥500

    快進のICHIGEKI NEW GOODS 発売!!

    快進のICHIGEKI、NEWGOODSを発売しました。 其の一 快進のICHIGEKI オリジナルパーカー ¥6,500 size L のみ 其の二 快進のICHIGEKI オリジナルTシャツ ¥2,500 size KidsL S M L XL 其の三 3歩前 リストバンド ¥1,000 其の四 快進のICHIGEKI オリジナル缶バッジSET ¥500

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  • 12月 フルアルバム(2枚組)[其の四]リリース。
 7〜12月 5ヶ月連続自主企画 [大江戸大決戦]開催。
2月、前回のツアーファイナルがソールドアウトであった為、
 アンコールワンマンライヴを渋谷BOXXにて開催、300人を動員し大成功を収める。
 オリジナルリミックスCD、枚数限定にて発売。
4月、フジテレビ系ドラマ天海祐希さん主演「カエルの王女さま」の第3話に、バンド役でメンバーが出演。劇中曲「クレイジーオペレーション」も演奏。
設定は俳優玉山鉄二さん率いるヴィジュアル系バンド「ドクターリリス」のメンバー。
ヴォーカルは玉山さん、楽器隊はそのままであったが、コータはキーボード役。白衣や手術着をベースにした衣装なのだが、あるメンバーはどうしても囚人にしか見えなかった。
 11月、Blu-ray BOX/DVD-BOX「カエルの王女さま」発売。
 6月、「Tokyo Guitar Show」出演(Roland&Fenderブース)
デジタルものとは無縁であった快進のICHIGEKI、初のデジタル楽器を駆使してのライヴデモンストレーションを行う。
7月~、マンスリー主催イベント「大江戸大決戦」始動。
8月、音楽情報雑誌「GiGS10月号」8/27発売にて、
久雄Roland最新アンプGA-212のレヴュー掲載。シンコーミュージックoffical YouTube動画あり。
9月、「EFEEXPO’12」出演(Roland)
@佑一、Zildjian、久雄、潤ROTO SOUNDとのエンドース契約を結ぶ。
10月、名古屋初の単独公演「尾張の陣」をell.sizeにて開催。
 ライヴCD「大江戸大決戦 尾張の陣」発売。
某世界的有名アーティストの曲を突如動画でUP!
快進のICHIGEKIアレンジの巧みさが溢れている作品となっている。
同月、栃木県小山市の城東公園のOSP主催、野外会場にてライヴ。
衣装を着て昼間野外でのライヴは、新衣装になってから皆無であった為どう映るのかとの心配はあったが、何も変わらず。大江戸節炸裂。
11月シルバーブランド「FULL METAL BOX」より
 快進のICHIGEKIロゴモデル、ペンダントトップ発売決定!
FMB恵比寿店にてメンバー全員一日店長となる。
毎月4本以上のライヴとレコーディングに明け暮れた2012年。
2012年12月20日渋谷BOXX江戸単独公演にて、
 通算4枚目のフルアルバム「其の四」を先行発売決定

    完成の2012年

    12月 フルアルバム(2枚組)[其の四]リリース。 7〜12月 5ヶ月連続自主企画 [大江戸大決戦]開催。 2月、前回のツアーファイナルがソールドアウトであった為、 アンコールワンマンライヴを渋谷BOXXにて開催、300人を動員し大成功を収める。 オリジナルリミックスCD、枚数限定にて発売。 4月、フジテレビ系ドラマ天海祐希さん主演「カエルの王女さま」の第3話に、バンド役でメンバーが出演。劇中曲「クレイジーオペレーション」も演奏。 設定は俳優玉山鉄二さん率いるヴィジュアル系バンド「ドクターリリス」のメンバー。 ヴォーカルは玉山さん、楽器隊はそのままであったが、コータはキーボード役。白衣や手術着をベースにした衣装なのだが、あるメンバーはどうしても囚人にしか見えなかった。 11月、Blu-ray BOX/DVD-BOX「カエルの王女さま」発売。 6月、「Tokyo Guitar Show」出演(Roland&Fenderブース) デジタルものとは無縁であった快進のICHIGEKI、初のデジタル楽器を駆使してのライヴデモンストレーションを行う。 7月~、マンスリー主催イベント「大江戸大決戦」始動。 8月、音楽情報雑誌「GiGS10月号」8/27発売にて、 久雄Roland最新アンプGA-212のレヴュー掲載。シンコーミュージックoffical YouTube動画あり。 9月、「EFEEXPO’12」出演(Roland) @佑一、Zildjian、久雄、潤ROTO SOUNDとのエンドース契約を結ぶ。 10月、名古屋初の単独公演「尾張の陣」をell.sizeにて開催。 ライヴCD「大江戸大決戦 尾張の陣」発売。 某世界的有名アーティストの曲を突如動画でUP! 快進のICHIGEKIアレンジの巧みさが溢れている作品となっている。 同月、栃木県小山市の城東公園のOSP主催、野外会場にてライヴ。 衣装を着て昼間野外でのライヴは、新衣装になってから皆無であった為どう映るのかとの心配はあったが、何も変わらず。大江戸節炸裂。 11月シルバーブランド「FULL METAL BOX」より 快進のICHIGEKIロゴモデル、ペンダントトップ発売決定! FMB恵比寿店にてメンバー全員一日店長となる。 毎月4本以上のライヴとレコーディングに明け暮れた2012年。 2012年12月20日渋谷BOXX江戸単独公演にて、 通算4枚目のフルアルバム「其の四」を先行発売決定

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  • 1月 LIVEDVD[爆音革命2010]リリース。
4月 フルアルバム[快進のICHIGEKI] 全国リリース。
10月 LIVEフルアルバム [JULY,29 2011 SHIBUYA BOXX]リリース。
4月〜7月[舞唄舞魂TOUR 1st season](全31ヶ所)
8月〜12月[舞唄舞魂TOUR 2nd season](全36ヶ所)
休む間もなく、ツアー終了後には翌年春発売目指して、フルアルバムの制作に突入。
2011年、年始にはレコーディングを終え衣装を一新。
現在の4人がそれぞれキャラクター性を持ったイメージで活動開始。
4月、フルアルバムとして初の全国リリース「快進のICHIGEKI」DROP
タイトルにバンド名を記した作品。
名曲「音座芸夢」を再録しPVも配信開始。
同曲はフジテレビ系「たけしのコマ大数学科」のエンディングテーマに起用される。
カラオケにもいつの間にか配信されており(曲のみ)メンバー一同驚く。
@フジテレビ系「ミューサタ」ゲキ押しコーナー、フジテレビ系「SOUND WEATHER」
 TAXIM-TV、SHOP-TV「カレッジチャンネル」等にてPVオンエア。
4月~7月、「舞唄舞魂-My Soul My Song-」ツアーファーストステージ。
この頃よりライヴスタイルを、オーディエンスとのキャッチボールを重視した「参加型」へと変化させていった。
6月、季刊誌シルバーアクセ リアルスタイルVol.4(6/18発売)
 シルバーアクセサリーブランドFULL METAL BOX のモデルとして起用される。
コータ×FMB、コラボリングも発売。
7月、ファーストステージ、ツアーファイナルワンマンライブを渋谷BOXXにて開催。絶大なる好評を博し、この模様は
 CD「JULY.29.2011SHIBUYA BOXX」として発売。
7月以降もツアーセカンドステージとして、年末まで全国をまわる。
お立ち台をフル活用したライヴワークはこの頃から。
2011年12月、ファーストステージ、セカンドステージの締めくくりはメンバーにとって、結成当初のライヴ活動の原点であった
 LIVE labo yoyogiにてツアーファイナルワンマンライヴを行う。

    変貌の2011年

    1月 LIVEDVD[爆音革命2010]リリース。 4月 フルアルバム[快進のICHIGEKI] 全国リリース。 10月 LIVEフルアルバム [JULY,29 2011 SHIBUYA BOXX]リリース。 4月〜7月[舞唄舞魂TOUR 1st season](全31ヶ所) 8月〜12月[舞唄舞魂TOUR 2nd season](全36ヶ所) 休む間もなく、ツアー終了後には翌年春発売目指して、フルアルバムの制作に突入。 2011年、年始にはレコーディングを終え衣装を一新。 現在の4人がそれぞれキャラクター性を持ったイメージで活動開始。 4月、フルアルバムとして初の全国リリース「快進のICHIGEKI」DROP タイトルにバンド名を記した作品。 名曲「音座芸夢」を再録しPVも配信開始。 同曲はフジテレビ系「たけしのコマ大数学科」のエンディングテーマに起用される。 カラオケにもいつの間にか配信されており(曲のみ)メンバー一同驚く。 @フジテレビ系「ミューサタ」ゲキ押しコーナー、フジテレビ系「SOUND WEATHER」  TAXIM-TV、SHOP-TV「カレッジチャンネル」等にてPVオンエア。 4月~7月、「舞唄舞魂-My Soul My Song-」ツアーファーストステージ。 この頃よりライヴスタイルを、オーディエンスとのキャッチボールを重視した「参加型」へと変化させていった。 6月、季刊誌シルバーアクセ リアルスタイルVol.4(6/18発売) シルバーアクセサリーブランドFULL METAL BOX のモデルとして起用される。 コータ×FMB、コラボリングも発売。 7月、ファーストステージ、ツアーファイナルワンマンライブを渋谷BOXXにて開催。絶大なる好評を博し、この模様は CD「JULY.29.2011SHIBUYA BOXX」として発売。 7月以降もツアーセカンドステージとして、年末まで全国をまわる。 お立ち台をフル活用したライヴワークはこの頃から。 2011年12月、ファーストステージ、セカンドステージの締めくくりはメンバーにとって、結成当初のライヴ活動の原点であった LIVE labo yoyogiにてツアーファイナルワンマンライヴを行う。

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  • 1月 DVDシングル[さびしんぼクライ]リリース。
9月 ベストアルバム [輪廻転生]リリース。
1月〜4月 4ヶ月連続ワンマンライヴ開催。
9月〜12月 [輪廻転生TOUR](全35ヶ所)
「快進のICHIGEKI」は、ライヴバンドである。
ダイヤモンドツアー後、次の展開を考えるにあたり7日間連続企画よりインパクトある事が思いつけずいたが、このまま何もしない訳にはいかないと、
東京2ヶ所、大阪、島根の計4ヶ所にて毎月連続でワンマンライヴを行う事を決意。
1月DVDシングル「さびしんぼクライ」DROP
DVDシングルという、新しい試みの作品。
そのレコ発として1月「府中Fright」2月「心斎橋AtlantiQs」3月「島根Hydoro reaction」4月「渋谷O-WEST」にてワンマンライヴを開催。
結成以来の様々な楽曲を織り交ぜたセットリストで大成功を収める。
これまで、メッセージを言葉で、音で吐き出す事を信条としていた「快進のICHIGEKI」は、バンドが年齢を重ねるにつれ、変革期が迫っている事を感じ始める。
より多くのリスナーに「快進のICHIGEKI」を伝える為には、、、、。
一度立ち返りながら、これまで制作した曲の中から厳選し再レコーディングを行う。
 過去の人気曲に、新曲2曲を加えたアルバム「輪廻転生」完成。
8月「輪廻転生」先行発売も兼ねて初の沖縄ツアーを行う。
滞在12日間の間、14回のライヴを行った。
その殆どが野外でのストリートライヴ、真夏の炎天下の中行われ沖縄の南部、中部、北部と網羅。アコースティックライヴも行い、今までにないサーキットとなる。
@FM沖縄、RBCiラジオ、FMよみたん、FMコザ、オキラジ等にも出演。
9月、「輪廻転生」DROP
この年の年末まで、「輪廻転生」リリースツアーを行う。
このツアーファイナルの模様は、後に発売されるDVD「爆音革命2010」に収められている。

    変化の2010年

    1月 DVDシングル[さびしんぼクライ]リリース。 9月 ベストアルバム [輪廻転生]リリース。 1月〜4月 4ヶ月連続ワンマンライヴ開催。 9月〜12月 [輪廻転生TOUR](全35ヶ所) 「快進のICHIGEKI」は、ライヴバンドである。 ダイヤモンドツアー後、次の展開を考えるにあたり7日間連続企画よりインパクトある事が思いつけずいたが、このまま何もしない訳にはいかないと、 東京2ヶ所、大阪、島根の計4ヶ所にて毎月連続でワンマンライヴを行う事を決意。 1月DVDシングル「さびしんぼクライ」DROP DVDシングルという、新しい試みの作品。 そのレコ発として1月「府中Fright」2月「心斎橋AtlantiQs」3月「島根Hydoro reaction」4月「渋谷O-WEST」にてワンマンライヴを開催。 結成以来の様々な楽曲を織り交ぜたセットリストで大成功を収める。 これまで、メッセージを言葉で、音で吐き出す事を信条としていた「快進のICHIGEKI」は、バンドが年齢を重ねるにつれ、変革期が迫っている事を感じ始める。 より多くのリスナーに「快進のICHIGEKI」を伝える為には、、、、。 一度立ち返りながら、これまで制作した曲の中から厳選し再レコーディングを行う。 過去の人気曲に、新曲2曲を加えたアルバム「輪廻転生」完成。 8月「輪廻転生」先行発売も兼ねて初の沖縄ツアーを行う。 滞在12日間の間、14回のライヴを行った。 その殆どが野外でのストリートライヴ、真夏の炎天下の中行われ沖縄の南部、中部、北部と網羅。アコースティックライヴも行い、今までにないサーキットとなる。 @FM沖縄、RBCiラジオ、FMよみたん、FMコザ、オキラジ等にも出演。 9月、「輪廻転生」DROP この年の年末まで、「輪廻転生」リリースツアーを行う。 このツアーファイナルの模様は、後に発売されるDVD「爆音革命2010」に収められている。

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  • 4月 ミニアルバム[ダイヤモンド] 全国リリース。
4月〜8月 [ダイヤモンドライヴTOUR](全国50ヶ所)
4月ミニアルバム「ダイヤモンド」DROP
今までの作品に比べよりシリアス、そしてクールな楽曲が並ぶ意欲作。
この作品は、当時はやたらとバンドマンにウケがよかった。
レコ発として神戸ART HOUSEにて初の関西ワンマンを行い、「ダイヤモンドライヴTOUR」へ。
そのファイナルも渋谷O-WESTで自主企画を開催し、500人近くの動員を記録。
更には11月、初の韓国遠征。4日滞在し、ライヴは1本。という半ば観光のツアーだったのはここだけの話。
爆発力に加え、演奏力にも磨きがかかってきた時期である。
メンバー皆20代半ばを通過し「若さだけではない」と自覚し始めた時期でもある。

    達観の2009年

    4月 ミニアルバム[ダイヤモンド] 全国リリース。 4月〜8月 [ダイヤモンドライヴTOUR](全国50ヶ所) 4月ミニアルバム「ダイヤモンド」DROP 今までの作品に比べよりシリアス、そしてクールな楽曲が並ぶ意欲作。 この作品は、当時はやたらとバンドマンにウケがよかった。 レコ発として神戸ART HOUSEにて初の関西ワンマンを行い、「ダイヤモンドライヴTOUR」へ。 そのファイナルも渋谷O-WESTで自主企画を開催し、500人近くの動員を記録。 更には11月、初の韓国遠征。4日滞在し、ライヴは1本。という半ば観光のツアーだったのはここだけの話。 爆発力に加え、演奏力にも磨きがかかってきた時期である。 メンバー皆20代半ばを通過し「若さだけではない」と自覚し始めた時期でもある。

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  • 8月 LIVEフルアルバム[快賊盤]リリース
8月24〜30日 7日連続自主企画 [爆音革命7DAYS]開催。
12月〜3月 [芸夢快始TOUR]
「芸夢快始」ツアーとして、再びツアーに出た「快進のICHIGEKI」
そのファイナルは、LIVElaboyoyogiにて自主企画、ワンマンライヴの2DAYSで開催。
このワンマンライヴの模様は
 8月「快賊盤」としてライヴアルバム化された。
その夏、「快進のICHIGEKI」最大のイベント「爆音革命」7DAYSを開催。
7日間連続主催として、計1000名の動員を記録。
そして、まさかの7日間連続豪雨という記録も打ちたてた。
自然現象も巻き込むパワーで「快進のICHIGEKI」の人気を不動のものとする。

    狂気の2008年

    8月 LIVEフルアルバム[快賊盤]リリース 8月24〜30日 7日連続自主企画 [爆音革命7DAYS]開催。 12月〜3月 [芸夢快始TOUR] 「芸夢快始」ツアーとして、再びツアーに出た「快進のICHIGEKI」 そのファイナルは、LIVElaboyoyogiにて自主企画、ワンマンライヴの2DAYSで開催。 このワンマンライヴの模様は 8月「快賊盤」としてライヴアルバム化された。 その夏、「快進のICHIGEKI」最大のイベント「爆音革命」7DAYSを開催。 7日間連続主催として、計1000名の動員を記録。 そして、まさかの7日間連続豪雨という記録も打ちたてた。 自然現象も巻き込むパワーで「快進のICHIGEKI」の人気を不動のものとする。

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  • 6月ドキュメンタリーDVD[快進論]リリース。
12月 フルアルバム [音座芸夢]リリース。
2月〜6月 [四重音色TOUR](全46ヶ所)
2007年「快進のICHIGEKI」の野望は「ワンマンライヴ」「フルアルバム発売」であった。
2月より、3度目の全国ツアー「四重音色」ツアー開始
「快進のICHIGEKI」過去最多ヶ所を回るツアーとなる。
前作「共存」から短いスパンでのツアーを行ったあたりがメンバーの若さが最も爆発した時期であった事を象徴している。
そして、6月にツアーファイナルとして「快進のICHIGEKI」初のワンマンライヴを渋谷O-WESTにて開催。400人近くのオーディエンスに支えられツアーを終えた。
その後、アルバム制作を開始しメンバーは様々な楽曲を持ち寄り、全11曲をピックアップ。
12月初フルアルバム「音座芸夢」DROP.
タイトルチューンの[音座芸夢]は、その後、快進のICHIGEKIにとって欠かすことの出来ない楽曲として今に至る。

    圧巻の2007年

    6月ドキュメンタリーDVD[快進論]リリース。 12月 フルアルバム [音座芸夢]リリース。 2月〜6月 [四重音色TOUR](全46ヶ所) 2007年「快進のICHIGEKI」の野望は「ワンマンライヴ」「フルアルバム発売」であった。 2月より、3度目の全国ツアー「四重音色」ツアー開始 「快進のICHIGEKI」過去最多ヶ所を回るツアーとなる。 前作「共存」から短いスパンでのツアーを行ったあたりがメンバーの若さが最も爆発した時期であった事を象徴している。 そして、6月にツアーファイナルとして「快進のICHIGEKI」初のワンマンライヴを渋谷O-WESTにて開催。400人近くのオーディエンスに支えられツアーを終えた。 その後、アルバム制作を開始しメンバーは様々な楽曲を持ち寄り、全11曲をピックアップ。 12月初フルアルバム「音座芸夢」DROP. タイトルチューンの[音座芸夢]は、その後、快進のICHIGEKIにとって欠かすことの出来ない楽曲として今に至る。

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  • 10月シングル[共存]リリース。
2月〜5月[精一行脚TOUR](全36ヶ所)
よりメッセージのあるもの、よりオリジナリティ溢れるもの。
元来、音楽性の違うメンバーがツアー後ひとつのターニングポイントとなる曲[共存]を生んだ。
リリースまで時間はかかったが、2月からの全国ツアーでもその曲は演奏され、5月にLIVE labo yoyogiで開催されたツアーファイナルでは、キャパ150人に対し220人もの動員を記録した。
そして遂に10月、初全国リリースシングル「共存」DROP.
静と動の極み、痛々しいまでのメッセージソングを武器に「快進のICHIGEKI」は年末までライヴに明け暮れた。

    進化の2006年

    10月シングル[共存]リリース。 2月〜5月[精一行脚TOUR](全36ヶ所) よりメッセージのあるもの、よりオリジナリティ溢れるもの。 元来、音楽性の違うメンバーがツアー後ひとつのターニングポイントとなる曲[共存]を生んだ。 リリースまで時間はかかったが、2月からの全国ツアーでもその曲は演奏され、5月にLIVE labo yoyogiで開催されたツアーファイナルでは、キャパ150人に対し220人もの動員を記録した。 そして遂に10月、初全国リリースシングル「共存」DROP. 静と動の極み、痛々しいまでのメッセージソングを武器に「快進のICHIGEKI」は年末までライヴに明け暮れた。

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  • 2月シングル[挑戦]リリース。
9月ミニアルバム(DVD付き)[解放]リリース。
9月〜12月 [解放TOUR] (全31ヶ所)
2月シングル「挑戦」をDROP
関東圏を中心にツアーを開始し、その勢いのまま次なるアイテム制作へ入る。
 9月ミニアルバム「解放」をDROP.
まるでレトルトカレーのようなパッケージには、誰しもが度肝を抜かされた。
全国ツアー「快進のICHIGEKI 解放TOUR」の幕が開ける。
ズタボロのタウンエースに乗り込んだ4人は、北へ西へひたすらにライヴ活動を
行い、ツアーの厳しさ、ツアーの意味、ひたすらに体で肌で感じながらICHIGEKIの
音楽を爆音で解放してゆく。
ここまでの「快進のICHIGEKI」の基本スタイルはスラッシュメタル、そこにコータ(Vo)のラップ等を織り交ぜ、ハードなミクスチャーバンドとして押し一辺倒のライヴを展開。
初めての全国ツアーを終えたICHIGEKIには、新しい何かが必要となっていた。

    衝動の2005年

    2月シングル[挑戦]リリース。 9月ミニアルバム(DVD付き)[解放]リリース。 9月〜12月 [解放TOUR] (全31ヶ所) 2月シングル「挑戦」をDROP 関東圏を中心にツアーを開始し、その勢いのまま次なるアイテム制作へ入る。 9月ミニアルバム「解放」をDROP. まるでレトルトカレーのようなパッケージには、誰しもが度肝を抜かされた。 全国ツアー「快進のICHIGEKI 解放TOUR」の幕が開ける。 ズタボロのタウンエースに乗り込んだ4人は、北へ西へひたすらにライヴ活動を 行い、ツアーの厳しさ、ツアーの意味、ひたすらに体で肌で感じながらICHIGEKIの 音楽を爆音で解放してゆく。 ここまでの「快進のICHIGEKI」の基本スタイルはスラッシュメタル、そこにコータ(Vo)のラップ等を織り交ぜ、ハードなミクスチャーバンドとして押し一辺倒のライヴを展開。 初めての全国ツアーを終えたICHIGEKIには、新しい何かが必要となっていた。

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