変貌の2011年

1月 LIVEDVD[爆音革命2010]リリース。
4月 フルアルバム[快進のICHIGEKI] 全国リリース。
10月 LIVEフルアルバム [JULY,29 2011 SHIBUYA BOXX]リリース。
4月〜7月[舞唄舞魂TOUR 1st season](全31ヶ所)
8月〜12月[舞唄舞魂TOUR 2nd season](全36ヶ所)

休む間もなく、ツアー終了後には翌年春発売目指して、フルアルバムの制作に突入。

2011年、年始にはレコーディングを終え衣装を一新。
現在の4人がそれぞれキャラクター性を持ったイメージで活動開始。

4月、フルアルバムとして初の全国リリース「快進のICHIGEKI」DROP
タイトルにバンド名を記した作品。
名曲「音座芸夢」を再録しPVも配信開始。
同曲はフジテレビ系「たけしのコマ大数学科」のエンディングテーマに起用される。
カラオケにもいつの間にか配信されており(曲のみ)メンバー一同驚く。
@フジテレビ系「ミューサタ」ゲキ押しコーナー、フジテレビ系「SOUND WEATHER」
 TAXIM-TV、SHOP-TV「カレッジチャンネル」等にてPVオンエア。

4月~7月「舞唄舞魂-My Soul My Song-」ツアーファーストステージ。
この頃よりライヴスタイルを、オーディエンスとのキャッチボールを重視した「参加型」へと変化させていった。

6月、季刊誌シルバーアクセ リアルスタイルVol.4(6/18発売)
シルバーアクセサリーブランドFULL METAL BOX のモデルとして起用される。
コータ×FMB、コラボリングも発売。

7月、ファーストステージ、ツアーファイナルワンマンライブを渋谷BOXXにて開催。絶大なる好評を博し、この模様は
CD「JULY.29.2011SHIBUYA BOXX」として発売。

7月以降もツアーセカンドステージとして、年末まで全国をまわる。
お立ち台をフル活用したライヴワークはこの頃から。
2011年12月、ファーストステージ、セカンドステージの締めくくりはメンバーにとって、結成当初のライヴ活動の原点であった
LIVE labo yoyogiにてツアーファイナルワンマンライヴを行う。